一般社団法人
日本マイスター検定協会

資格・検定一覧

LICENSE

一覧を見る

データベーススペシャリスト試験

データベーススペシャリストとは、IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)が行っている情報処理技術者試験の一つで、データベースの企画・要件定義・開発・運用・保守と総合的な内容の専門知識が問われる国家資格です。

4段階で設定されている難易度のうち、最上位のレベル4に位置づけられている試験であり、日本で実施されているIT系国家資格の中で最も専門性の高い高度情報技術者試験に分類される資格試験です。

令和2年試験の合格率は15.8%で、単に実務経験がある人というだけでは合格することが難しい難関資格です。
一方で、この資格保有者は年収1000万を狙えると言われており、データベース管理者はもちろんのこと、インフラエンジニア、アプリケーション開発者でキャリアップを目指したい人にはおすすめの資格と言えます。

ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門

ジュニア・プログラミング検定 Scratch部門は、こどもを中心としたプログラミング学習者を対象とした資格試験です。Scratchを使用したプログラミングスキルを測定し、その能力を証明・認定します。1つの作品を完成させる実践的な試験内容で、創造性を刺激しながら学習成果を実感できます。こども達の成長を段階かつ客観的に明らかにすることで、自信や達成感につなげ、更なる目標に挑戦する意欲が育ちます。

証券アナリスト(CMA)

金融・証券市場に携わる専門職全体を表す用語です。 実際には、証券投資において市場を分析・調査を行う者のことをいいます。 企業の売上や利益、業績の見通し、産業全般や経済、金融の動向を調査・分析・評価を行うアナリストレポートを作成し、資産運用を行う全ての人間に投資に関するアドバイスや管理サービスをしていきます。
国家資格ではないため、証券アナリストの取得による独占業務はありません。試験に合格のうえ、証券分析の実務経験が3年以上と認定された場合に取得できます。

一覧を見る
お知らせ

NEWS

一覧を見る
一覧を見る